アメリカで転職、トレーナーの手順

場所はシカゴでした。初めてアメリカで職について、トレーナーが私に、ついて仕事を教えてくれました。新人教育のためです。

トレーナーは親切で、私の理解度を見ながら、教えてくれて、助けられました。そのうち、その彼はオカマだとうわさで聞いたのですが、あまり気にせずにすごしていました。
時々、ある男性がにらんでいるように感じましたが、仕事を覚えるのに必死で気のせいかと、
 
明らかに、悪口を言って、OK?!とにらんで言われ、怒っていますが理由が理解できず。通りすがりにピシッと紙をぶつけてきたり、なにを私に怒っているのかわからずに、
 
トレーナーは私を訓練するために、和気藹々と同僚と過ごす時間を割いていました。そのうち私も一人で職務ができるようになると、その時間をトレーナーは同僚とお茶をしたりするようになりました。
 
トレーナーの名前はピーターといいます。私に怒っているような彼は、ピーターと和気藹々と話をしていると、とても幸せそうでした。崇拝しているように、ピーターをみつめていた彼は、ジェラシーのために、怒っていたのかと、勝手に理解しました。

人種が違っても、国がちがっても人の感情は同じかなと今になって思います。そのときは、人の目のないとき私に注意してきたり、怒りをぶつける彼にすごい二重人格者とあきれていました。今となれば、シカゴという街、アメリカへ移住してきた頃、懐かしいです。一期一会。人との出会いでたくさんのことを教えてもらいました。今もこれからも、

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございます。今年生まれた、カワイイひながヨチヨチ歩いていたのですが、もう成長して、大きくなっています。鳥の世界は成長がすごく速いです。

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